カウンターの天板が届く

素子が壁をバタミルで塗った。

いい感じ。オールドアメリカン?

杉のアクがでてきて、紫っぽくなっている。シーラー塗ったんだけどな。

結果が予想できない素人の証。

そして、もう一つ。

カウンターの天板が届いた。

東本願寺修復の際に使われた足場板。

これも床板と同じ広島のWOODPROで購入。

ご利益ありそう。

合板なんだけれども重くてとても強い板。

もちろん古材なので、傷やら塗料の跡などがあるけど全然OK。

それよりも、表面の細かいササクレが気になる。

サンディングすれば大丈夫かと思っていたけど。

予想と違っていた。

カウンターの板をなでて手にとげが刺さるのは避けたい。

うーん。

ぐいぐいサンディングするかなあ。

削りすぎたら古材の風合いが消えそうだしなあ。

ニスで固めるかなあ。

ニスでピカピカになったらどうなるのかなあ

この本願寺の足場板を床板に使っているところが福島にあるらしい。

しかもスケートパーク、ボルダリングジム、カフェ付き♡

さっそく見に行くことにした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です